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〒516-0014
三重県伊勢市楠部町85-1
TEL 0596-28-4187
FAX 0596-28-4368

●家族
・親族に死亡を知らせます。
・肉親や特別な関係の方には至急知らせますが、
 それ以外の方々には通夜・告別式の日時が確定して
 から連絡します。
●間の山御苑へご連絡下さい。
・病院で亡くなった場合は間の山御苑でご遺体の移送
 をします。
 深夜でも可(解剖をされた場合は病院が自宅まで移
 送していただける場合があります。)
●ご遺体を自宅に迎えます。
・ご遺体は、北枕に寝かせます。
 (北枕にできない場合は西枕でも構いません。)
●枕飾りをします。(間の山御苑で致します。)
・枕もとに枕机又は白い布をかけた小さな台を置き、
 ローソク・線香・お花・水などを飾ります。
(神式はローソク・榊・洗米・塩・水)
・枕もと(胸もと)に魔除けの刃物(カミソリなど)
 を置きます。
(真宗では必要ありません)
・一膳飯は、ご飯を炊いてから、故人の使っていた茶
 碗に丸く山盛りにし、竹と木の箸をまっすぐ突き立
 てます。
(真宗では必要ありません)
●神棚は半紙で封じます。(葬儀終了迄)
●仏壇は開いて荘厳にします。
●〆縄や、おめでたい掛軸はとりはずします。
●喪主を決めます。
●寺院に連絡します。
・故人の名前などを伝え、ご僧侶又は神官様のご都合
 などを聞き、枕経又は斂枢祭に来ていただく時間を
 決めます。
●葬儀(通夜・告別式・火葬)の日時を決めます。
・友引の通夜は、行なわれてかまいません。
・友引の火葬は、できるだけ午後からが理想的です。
●ご僧侶のお迎えをして枕経をあげていただき、打ち
 合せをおこないます。
●神式では神官様に斂柩祭をしていただきます。
・葬儀(通夜・告別式・火葬)の日時と場所の確定。
・戒名(法名)・ご僧侶や神官様の人数又は等級・布
 施の額(ご寺院によっては、出向いていただいてお
 話しする場合がありあます。)
・ご僧侶や神宮様の送り迎え。
●遺影を用意します。
・遺影にふさわしい写真で、できるだけ鮮明なものを
 お渡しください。(服装や背景は自由にかえたり消
 すことが出来ます。)
(顔の大きさは2cm以上のもの。)
●通知状・会葬礼状・お通夜返し・代俳時の数量と品
 を決めます。
(会葬品は返品の効くものを間の山御苑で手配させて
 いただきます。)
●寺院とのお付き合いがない場合は、間の山御苑にご
 相談ください。
●市役所に「死亡届」「火葬手続き」をします。
・死亡届は住民課へ、火葬手続きは衛生課へ。
(一度に出来ます。)
●寺院へ位牌等の早物をおとどけします。
・位牌等の早物は間の山御苑が用意します。
●公営霊枢車(企画)を利用する時は申し込時に料金
 を支払います。
●火葬料金は火葬場で支払います。
●宮型霊柩車儀礼車利用希望は間の山御苑が手配しま
 す。
●湯濯をおこないます。
・ご遺体を浄めるため、自宅から逆さ水又はアルコー
 ル)たらいなどに水を入れ、後から湯を入れる)で
 洗い清めま
 す。
(病院で亡くなった場合は病院にて処置してくれます)
●手甲脚絆・白足袋・わら草履・六文銭など死衣裳を
 し納棺します。(真宗では致しません。)
 頭陀袋に入れる物を用意します。
 ・ハンカチ・チリ紙(ポケットティッシュ)
 ・納棺用の菊の花
 ・針と糸
 ・切れ物(ハサミ,カミソリ):(真宗では使いません)
 ・故人の好きな物(くだもの、お菓子、たばこ、
  お酒など)
 ・たばこを入れる時はライターはやめてマッチを入
  れてください。
 ・お酒は、ビン・缶のものをさけてください。
 ・その他、故人の愛用していた物
※火葬の時、燃えにくい物等で棺の中に入れられな
 いものがありますが、ご了承ください。
●受付をする人を決めます。
(隣邦の方又は、会社の同僚に頼むのが一般的です)
●祭壇の設営等は間の山御苑がおこないます。
・ご案内(指差し)駐車場等必要な印刷物は間の山御
 苑で用意いたしますのでお申し付け下さい。
●提灯・蓮花・生花・篭盛・食事等の手配をします。
 祭壇に似合ったお供物を手配します。
(間の山御苑におまかせ下さい。)
●お寺・公民館にて通夜を行う場合は、お茶の葉・茶
 菓子等必要なものを用意して下さい。
●食事等の手配をします。
(間の山御苑にお申しつけ下されば手配致します。)
●メモリアルホール五十鈴の式場には総てが揃ってお
 ります。
●生花は赤い色をさけ、シンプルなものを飾るといい
 でしょう。
●ご遺体を会場へ移す場合は間の山御苑にて移送させ
 ていただきます。
●お墓のそうじと穴掘り。
・墓守りさんへ連絡をとってお願いしておきます。
(埋葬料を忘れずに)
●代俳時と会葬礼状の確認
●弔電拝読者と挨拶をしていただく方を決めます。
(お申しつけ下されば間の山御苑がいたします。)
●生花・供物の移動をする人を決めておきます。
●お骨・お位牌等を持つ人を決めておきます。
●精進落しの料理の手配や時間・場所の確認をしま
 す。
●受付をする人を決めておきます。
(会葬受付・施餓鬼又は初祭受付・代俳時を渡す人)
●出棺30分前にご僧侶や神官様にお経又は出棺の祭詞
 をいただき最後のお別れをします。
●棺を霊枢車にお移しします。
(出る時は足の方から入る時は頭の方から)
●火葬場で荼毘に付します。
・許可証、位牌や遺影、骨箱等をわすれないよう。
※分骨をする場合は間の山御苑に申しつけて下さい。
・火葬場では係員の指示に従って下さい。
・帰りに埋葬許可証を受け取って下さい。
●納棺・出棺はお申しつけ下されば間の山御苑が行な
 います。
●ご遺体を霊枢車にお移しした後、火葬場に行かれる
 方(乗車するお車・運転手)のもたつきで霊枢車の
 出発が大へん遅れる事があります、気をつけましょ
 う。
※伊勢地方では通夜迄に火葬にしたり、告別式の
 朝に火葬する場合があります。
 伊勢地方の風習にてまちがいではありません。
※近年本当のご葬儀をと言われる方々も増えてき
 ており、告別式の後のご出棺も増えてまいりま
 した。
 後出棺をご希望の方はまずさきにお伝え下さ
 い。
●告別式の時間の1時間前には寺院につくように自宅
 を出ます。
●進行は間の山御苑の者がおこないますので、おまか
 せ下さい。
(寺院により出来ない場合があります。)
●祖霊社様では式終了後、初祭(鎮祭)の儀です。
(遺族・親族のみでしていただきます。)
●挨拶をいたします。
●お墓へ埋葬(納骨)に行きます。
●精進落としを行ないます。
●埋葬(納骨)の後、伊勢では岳参りといって朝熊山
 にお参りする習わしがあります。
(お参りする時は事前連絡をとっておきましょう。)
※間の山御苑に申しつけ下さい。連絡を取らせていた
 だきます。
●最近では葬儀に引続き済ませる場合が多くなりまし
 た。
●祭壇撤収後、中陰壇を準備します。
(49日又は50日迄の仮祭壇)
(問の山御苑で行ないます。)
●ご寺院様と相談の上、初七日後の打ち合せと日取を
 決定します。
●神葬祭の場合は、式の翌日が翌日祭となり、式日祭
 は十日目毎となります。
●逮夜(七日・七日の前日)にご僧侶が自宅にこられ
 る時はお車代として志をお出しください。
●本位牌(塗りの位牌)を用意します。
(問の山御苑にても承ります。)
●香典返し、挨拶状の準備をします。
(お返しは3分の1程度です。お申し付け下されば、問
 の山御苑で発送迄代行致します。)
●取越の日時を僧侶に相談します。
・取越とは満中陰のことを言い、四十九日で行います
 が、一般に四十九日が三ヶ月にまたがるとよくない
 といって、三十五日に四十九日の法要を合わせて行
 なう場合があります。
●仏壇・御霊舎を新にとお考えのご喪主様は、間の山
 御苑仏壇部を御利用下さい。
(特別割引しております。)
●志つけ
・火葬場の係、霊枢車・バス・タクシー等の運転手又は手伝いの方等へ。
 (のし袋は 志 と記入します。)
●お墓・墓石が建立してないお家は、出来れば四十九日迄に準備。
 但し、一周忌迄に建立すれば差しつかえありません。
(末代迄お参りするものです。よく吟味して建立しましよう。)
●受付をしていただく方には(特に寺院又は自宅葬での冬期の暖房と雨天の時)特に気
 を配って下さい。
●駐車場の確保‥・会場から離れすぎない様に!!
 ※メモリアルホール五十鈴は冷暖房完備・大駐車場有リ
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